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旧総谷トンネル+青山トンネル+トンネル前電話ボックスに行ってみた

心霊研究部を作る!部活名は・・・ゴーストウォッチャーズだ!(リトバスのノリ)
アンモ、おろろ、ニジムラ、奥田、プログラマー君・・・五人合わせて心霊研究部ゴーストウォッチャーズ!
って、22にもなる男が何やってんだwww
暗いので、撮影は殆ど3DS。霊撮るとカメラ壊れるとかたまに聞きますが、3DSなら壊れてもべつに大して困らないですし、ペンタックスQだと、暗闇でピント合わせるのが大変なのです。

まぁ今回はアンモ、おろろ、ニジムラ君で行ってきましたよ。
まずは旧総谷トンネル。
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青山四季の里の中にあります。
隣には線路があり、普通に鉄道関係者が働いてたりします。
深夜12時か、1時頃ですよ?鉄道仕事は大変ですねぇ・・・。
でもまぁアンモ鉄道オタクじゃないんで電車には興味無しw
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前回同様に、顔かも?って部分に赤丸してあります。
お払いとかまったくしてないので、拡大して見るなら自己責任ですねw
トンネル入る前から何か写ってる・・・?
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三つ繋がった看板。
三つのうち一つは、なんと旧総谷トンネルが書かれています!
おお!なんて親切な心霊スポットだ!
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トンネルまで続く草道は、車で通った後があります。
鉄道関係者が今でも使ってるからですね。
草道でも何か写ってる?
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トンネルの内部にはここが電車用トンネルだった証拠である電車避けがあります。
昔は線路が下に敷かれていたわけですね。
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旧総谷トンネルは霧がすごいです。
明かりは200ルーメンフラッシュライトと250ルーメンフラッシュライトなのですが、全然洞窟の奥が見えませんでした。
そしてトンネルの中はブルーシートなどが端っこにいっぱい。
本当は反対側に出るまで行くつもりだったのですが、おろろとニジムラ君が「これ以上はヤバイ!出よう!」と判断。
後で訊いてみると、後ろから自分達と違う足音がしたんだそうで・・・
アンモはフラッシュライトの付いたマルイM9A1片手にどんどん先頭を歩いてたので、後ろの足音はおろろ達だと思ってたのですが、「水の音鳴らしながら歩いてない!明らかにおかしかった!」との事。
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旧総谷トンネルから撤退後。
ニジムラ「ジムニーがこんなに愛しく見えたのは初めてだ・・・」
今回もアンモのジムニーで移動だったのですよー。
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車のライトは明るいなー。

次は青山トンネルとトンネル前電話ボックス。
しかし写真は電話ボックスのしかありません。
実は、電話ボックス前のトンネルが心霊スポットだと行った時は知らなかったのですww
それどころか、自分は昔榊原に住んでいた頃に、当時発売されたばかりだったDS版サガ2を買うために売り切れになっていない隣町に行く為、深夜一人で通った事すらあったので余計びっくりですよ。
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電話ボックスはパッと見普通。まぁトンネルのすぐそばにあるって言うのが何か不気味ですが。
車が軽三台ほど止められそうなスペースがあったのですが、そこに車を止めて熟睡中の先客が居ました。
その後部ガラスを見て、おろろが早く帰りたそうにしたので早々にその場を離れる事に。
後で訊いてみると、「車内で寝てる人の後ろに黒い潰れたような奴が入ってた。見てたらこっち憑いてきてた・・・。ジムニー乗ってからも、しばらく右側のガラスに張り付いてて、しばらくしたらどっか行った。」とかなんとか・・・。

ま、無事に帰って来たんですけどねww
青山トンネルに簡単に行くなら、ナビで青山高原と検索するのがお勧めです。
旧総谷トンネルなら青山四季の里で検索です。
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三重県津市 中河原海岸に深夜一時頃行ってみた

昨日と今朝深夜早朝、友人の奥田とその友人のニジムラ君、さらにおろろを連れて心霊スポットと名高い中河原海岸へ行ってきました。

中河原海岸は奥田が何度も肝試しに使っている場所なんだそうで、行った人皆ろくな目にあってないと言うお墨付き。
特に、奥田の友人の中でDSで心霊写真を撮影してしまった人が居るらしく、その人は肝試し後すぐに自動車事故を起こして怪我こそしなかったものの九死に一生な大事故だったとか・・・。

ほぅ、ならアンモは3DSで撮影だな!
って事で3DSの写真をいくつか載せておきます。
赤い丸が書いてある場所は、アンモ的に「これ、顔とか目じゃないか?」って思った部分です。
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このお墓のよううな物、上にマリア像が乗った石碑なんですよ。
中河原海岸は、戦時中は死体置き場だったり、多くの人が泳いでる最中おぼれて死んだりと色々あった場所らしいです。
ちなみに、遊泳は禁止されています。一見普通の海岸なんですけどね。
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肝試しをする前に、おろろからの助言で簡単なお守りを作って持って行きました。
白い布に、塩二つまみを包んだ物です。
肝試しを終えた後は、塩は背中に塗り、布はコンクリートの上で燃やしました。
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肝試しを終えた後、コンビニに行ったのですがおろろが何かに腕を掴まれたと言っていたので腕を撮影。
薄っすらとですが、手で握ったような跡が・・・。
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おいおい憑いて来たのか・・・?と、思って車内を撮影しましたが、異変無し。
しかし、その後おろろの携帯に履歴が残らない通話や、電源を落とした携帯が勝手に電源付いたりと・・・
おろろだけ唯一霊感体質らしいんですよね。

肝試し 能褒野神社編

肝試し。
それは怪談好きなら一度はやってみたがる馬鹿な行為である。
アンモも例外ではない。

夏だし、まずは身近な場所に肝試しに行こう!
って事で三重県にある能褒野神社に行こう!って事になり、深夜零時半頃友人の奥田に撮影を任せて行って来ました。

朝早い仕事をやっている自分が、深夜行動出来るのは休みの前日くらいなので肝試しは滅多に出来なかったりします。

肝試しで写真撮影を行うのは初めてなので何写したのか分からない写真もありますが、適当に貼っておきます。
拡大して見たら何か見れるかも?

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能褒野神社の神主には昔お世話になったりした事もあるのですが、お亡くなりになってしまったらしく現在では神社に住んでいる人は居ないそうです。
新しい神主の方が居るには居るらしいのですが、ここに住んでないとの事。
神主が居ない深夜の神社、何か出そうな気がしますね。

神社では何も起きませんでしたが、実は事前に奥田と電話をした際、何度も電波障害でお互いの会話が聴き取れなかったり、繋がらなかったりしています。

IMGP1054.jpg
肝試しに行くときよく装備しているのはこれ、X400の台湾製コピー品とグリーンレーザーです。
普段はカスタムしたマルイ社製デトニクスに搭載してる物で、
200ルーメンの明かりで直線的に照らす能力とちょっと強めな赤色レーザー機能、切り替えでストロボが可能です。
グリーンレーザーは夜空に向けると線が薄っすら見える程度の威力。
深夜探検するには充分すぎる明かりが確保出来、頼りになりますww





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