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ミルフォースロングマガジンポーチ+WE社製G26Cカスタムにいろんな長さのマガジンさしてみた

最近外出しまくりで体力消耗しまくりなのに、職場の人手が足りなくなって休みが一日消滅する事が決定したアンモです。
人間社会って大変!
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最近中古ショップにてロングマガジン用ポーチ(ホルスター?)を買いました。
KSC社製グロック用ロングマガジンとセットだったのですが、ガス漏れしてた上にKSC社のグロックをそんなに連射する事はもうないので、「ポーチ単品は無いですか?」と店員に訊いたら単品にはしてもらえませんでしたが、値下げしてくれましたww
900円ってwwそんなに売りたかったのかよww
マルイ社製グロック用ロングマガジンを入れて使っています。
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カスタムしたWE社製G26Cに搭載している超小型20mm付きレーザーサイトをちょっと改良しました。
工具無しで付け外し可能にする為にネジを交換しただけなわけですがw
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このネジ、中国産エアーコッキングガンのブルーライトに付いてきたものです。
小型のレーザーサイトの多くは、取り付け用固定ネジの規格がほぼ同じな事があり、それが調度中国産エアーコッキングガンのブルーライト固定ネジと同じ規格なのです。
IMGP1466.jpg
事前にレーザーにライトを搭載しておく事で、すぐにフロントヘビーなフルオート時の安定性を追求した状態に出来ます。
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マルイ社製50連ロングマガジンを搭載するとこんな見た目にww
アタッカーならメインとしても使えるかも?
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G26Cアドバンス用マガジンを搭載時。
とても安定します。通常サイズのグロック17や18Cのような感じです。
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KJワークス社製G19用マガジン搭載時。
びみょーww凄く微妙ww
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WE社製G26C&G26Cアドバンス カスタム G26Cアンダー&G26CADVマウント

本日二回目の更新。
今日は休みの日でして、11時まで暇なのです。
11時からは友人達とカラオケです。
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はい、早速ですがこんなの作りました。
G26Cアンダーレールカスタム
そして
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G26Cアドバンスマウントレールカスタムです。

両方作り方は超簡単、G26Cアドバンスのフレームの20mmレールをプラモデル用ノコギリでカット。
ヤスリで整えて、完成したフレームにG26Cのスライドを搭載すればG26Cアンダーレールカスタムが、

残ったG26Cアドバンスのスライドにダイレクトマウントベースを組み込み、G26Cのフレームに搭載すればG26Cアドバンスマウントレールカスタムが完成します。

IMGP1441.jpg
G26Cアンダーレールカスタムに超小型20mm付きレーザーサイトを搭載すれば、さらに大型のハンドガン用ライトも搭載可能となります。
WE社製グロックシリーズは、マルイ社のロングマガジンや、KJワークスのグロック用マガジンが使用可能なのでフルオートでの使用も安心して出来ます。
IMGP1444.jpg
G26Cアドバンスマウントレールカスタムには、ドクターコンパクトダットサイトが似合うと思います。
もちろん、ライラックス社製ダイレクトマウントベースはアイアンサイトとしての機能もあるのでダットサイト無しでも狙えます。
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小技として、実はKJワークス社製グロック用マガジンと、WE社製グロック用マガジンにはマガジンバンパーにも互換性があるのでバンパーだけ交換して使えたりします。
これは中古のマガジンから取ってきたのでちょっとヒビが入ってますがww
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元々G26Cアドバンスに搭載されていた集光サイトは、使い慣れたマルイ社製G26にでも載せとくとします。

WE社製G26C内部カスタム

WE社製G26C、早速カスタマイズする事にw
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VSR Wホールドチャンバーパッキン
実はG26Cを買う時に一緒に買ったんですよ。
安いし、使い勝手の良いHOPパッキンですよねw
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スライドを外してバレル周りを分解、HOPレバーは相変わらず細いです。
WE社のガスハンドガンはマルイの構造とほぼ同じだけれど、毎回HOPレバーやらHOPパッキンなどの肝心なパーツだけオリジナル仕様になっていて、マルイ社製に性能で勝つにはカスタムパーツが必須になっちゃうんですよ。
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HOPレバー上部。
一応Wホールド?
いや、これだけ細かったらあまり意味無いでしょwww
V字型切り込み入りのパッキンは必要なようです。
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バレル比較。
左がマルイ社製G26。右がWE社製G26C。

あー嫌な予感的中です。
PX4サブコンの時に散々見た、HOP用切込みが短いバレル。
これはバレルも変えないと・・・。
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マルイのG26とバレル固定用の窪みの位置が違う!?
これは、ハイキャパのバレルなどをカットして使うしかありません・・・。
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前に買って余っていたコイツを使うときが来たようですね!
我家のXDMコンパクトにもカットして搭載している内径6.01mm超精密バレル。
・・・ツイストバレルを搭載したかったのですが旅行に費やして金欠なのであり合わせで我慢です。
元のバレルが酷いものですから、この際何組んだってあれよりはマシですww
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カットして、ヤスリで整えて、カスタムパッキン入れて、はい完成!
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おぉ、ちゃんとVになってますね。
これで弾道が左右に曲がる心配は無くなる・・・はず。
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次はマガジンにこれを組み込みます。
マルイ社製G26純正マガジンリップ。
パッキンだけはWE社製をそのまま使うとします。
その方が多分気密が良いはずなので。
実は、WE製G26マガジンリップはフルオートの時に弾がこぼれてジャムりやすいのです。
もしかしたら個体差なのかもしれないですが、購入前のチェックでもジャム起こしかけてたので個体差とは違うのだと思います。
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幸いリップの固定用穴の位置などはマルイG26と一緒なのでポン付け出来ます。
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あっという間に組み立て完了w
短い銃はスライドストップした時に見える短いバレルが可愛いですねw
これでほぼマルイ社製に近い性能を持ったフルオート可能なG26の出来上がり!

WE社製G26Cタンカラー

家帰ってからだらだらと鷹の爪(アニメ)見てたら更新が遅くなったアンモです。
旅行先で買ったトイガンその2。
序盤の画像は宿泊していたホテルの部屋で撮影したものなので暗いです。
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WE社製G26Cです。
約8千8百円くらいで購入。
流石WE安いw
G26Cと言えばKSC社製が有名で、アンモも持っているのですがセミオートでの弾の飛距離と命中精度がどうしてもマルイ社製G26に負けてしまうのです。
せっかくフルオート可能でべんりなのに・・・。
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初速、マルイのG26よりちょっと低め?
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英語と中国語で書かれた説明書。
最早見慣れました。ここ最近WE社のハンドガンよく買ってましたからね。
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PX4サブコンパクト達と違って、フルサイズマガジンは付いてきません。
IMGP1189.jpg
それどころか弾も付いてきません。
でも安いし、付いてきても海外産の怪しい弾なんて使わないだろうから特に問題なしです。
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金属製スライドでフルオート!最高ですねw
しかしコイツの凄いところは、基本的にマルイ社とほぼ同じ構造だと言うところ。
(完全互換ではない)
KSCのG26Cには出来なかった、マルイ社製G26の性能に追いつくという事がコイツには可能なのです!
しかも刻印には、KSC製と違ってミルスペックではなく、タクティカルの文字が!
ミルスペックより、タクティカルの方が中二病心をくすぐるのですw
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マルイ社製G26と比較。
微妙にガス放出口の形が違いますね。
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全体的にマルイ製の方がリアル?
でも、マルイ製G26のマガジンはほんっと、微妙に、びみょーに長さが違うのでWE製G26Cには使えません。
IMGP1231.jpg
長い50連マガジンは使用可能。
IMGP1232.jpg
内部パーツはマルイ社と似て異なるパーツもいくつかあります。
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HOP用パッキンは何処かで見たような形。
これは・・・嫌な予感が・・・
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リコイルガイドの長さも違います。
マルイ製より短いのです。
と、言うか微妙に形も違います。
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リコイルガイド固定用の穴の位置も違います。
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WE社の悪いくせも健在。
HOPアシストが細いー。
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WE社の良い所である標準蓄光サイトも健在。
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KSCのG26Cと比較です。
KSCの方がスライドがちょっと長いですね。
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なんと、KJワークスのG19用マガジンも使えます。
マガジンには困りませんなー

長い間放置してたXDMコンパクトとM&Pコンパクトのバレルカスタム

折角2連休なのに今日は友人達が皆忙しくて暇でした。
なので、津のガンショップでカスタムバレルを追加購入してトイガンのカスタムです。
まずはWE社製XDMコンパクト。
いつも通り通常分解→バレル周りのネジ外して分解。
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HOPパッキンは前回PX4サブコンに使ったのと同じ、ライラックス社製ワイドユースエアシールチャンバーパッキン(名前長い)です。
XDMコンパクトは、他のWE社製ガスブローバックハンドガンと違って、二点保持HOPアシスト(マルイ社とほぼ同じ)が搭載されていて元々結構優秀です。
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A+エアーソフト社の内径6.01mmインナーバレルをちょっと長めにカットして搭載です。
6.01mmって、かなりシビアですね・・・。
もう海外製BB弾(ファイヤーボールとか)は使えませんね。
元々アンモはエクセル社製とマルイ社製BB弾くらいしかあまり使わないのですがww
昔から有名なエクセル、そして安心のマルイw
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長めにカットしたのでアウターバレルから飛び出す一歩手前ww
でもコンパクトなガスブロでフルサイズなガスブロに勝とうと思うとこれくらいが調度いいのかも?

次はWE社製M&Pコンパクト。
こっちも同じように分解・・・。
こっちは相変わらずの一点保持HOPアシストです。
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しかも何か全体的に細いww
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ん?どっかで見たことのある形のHOPパッキン・・・
って、これはPX4サブコンに搭載されてたダメダメなパッキンじゃないですかww
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余ってた辛口なまこを搭載しておきます。
使ったことなかったので、実験もかねての搭載です。
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なまこ と呼ばれているこのHOPパッキンは二点保持HOPです。
一点保持HOPアシスト搭載のWE社製M&Pコンパクトちゃんとは相性が良さそうですね。
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左がM&Pコンパクトのバレル。
右がXDMコンパクトのバレルです。
って、M&Pコンパクトのバレル切り込み浅い!ここもPX4サブコンと一緒ww
とりあえずはXDMコンパクトのバレルを搭載しておきましょう。
調度アウター飛び出す一歩手前くらいの長さなので、元のバレルより飛距離が期待出来ます。
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うんうん、予想通り。
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まだカスタムバレルがあるので、そのうち他の銃に組み込むかもしれません。





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