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イーナに水着着せたり、首輪(スリング)持って引っ張ってみたり

八月の十一、十二日の旅行に備えてそろそろ外出を控えはじめているアンモです。
しばらくは怪談を聴きながら絵を描く事を暇つぶしにする予定です。
十二日の日はコミケ会場に居るので「アンモ部屋のアンモさん!」って呼ばれたりすると反応するかもしれませんww

最近ツイッターの方でよく
イーナ「暑い・・・アイス食べたい」
的な事を呟いてたりしていたのでイーナに水着着せてみました。
IMGP1083.jpg
珍しく首輪は外しています。
白スク水って萌えキャラが着ているのをよく見かけますが、黒より綺麗ですね。

スリングとは、銃を持ち運ぶ為に存在する物である。
イーナの首輪はスリングが人化時に変化した物なので、首輪を引っ張ってイーナを運ぶ事が出来ます。
IMGP1088.jpg
見た目が人に近くなっても、完全に人になった訳ではないので首輪を引っ張っても苦しまないイーナ。
擬人化とは、人じゃないものを人として表現する技法ですが、それってつまり付喪神なわけですよね。
人間は酸素が無いと活動が出来ませんが、生物でないイーナは、首が絞まろうと折れたりしない限りは何の問題も無いと考えられます。(折れると、バレルがへし折れるのと同じような感じなのでアウト)
付喪神は人に触れられることから実体を持つ化物と言えますが、色々調べると物としての重さは変わらないものと判断出来ます。
次世代電動ガンの重さと同じ体重しかないイーナは、首を支点に持ち上げられても首が折れたりはしません。
最も、人間でないイーナの骨とは次世代電動ガンと同じアルミ合金のような硬さなのかもしれませんからこの考察に意味など無いかも知れませんが。

IMGP1085.jpg
浮遊霊の少女。
小説番外くらげのしっぽのプロローグでのイーナの姿です。
小説内でのイーナは、浮遊霊の少女が村人に山神と間違えられて長年奉られた後、呪術によって付喪神のような物(トイガンに憑くので銃精という名称だが)になった存在となっているので、元々は浮遊霊なのです。

IMGP1084.jpg
IMGP1089.jpg
ペンタックスQのデジタルフィルター機能のポスタリゼーション加工。
うーん、今回はちょっと失敗気味かも?
絵の線の色が濃くないと上手くステンドグラスみたいに出来ないようですね。
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[ 2013/07/23 23:16 ] | TB(0) | CM(1)

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[ 2014/10/07 23:45 ] [ 編集 ]

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